Busy Issie ビジー・イッシー
細かく描写した花のペイズリー柄『Scot Mckenzie(スコット・マッケンジー)』は
彼の「San Francisco-(Make sure to wear flowers in your hair)花のサンフランシスコ、必ず花を髪にさしなさい」
の歌詞をもとにしています。
1263-A
1263-B
1263-C
1263-D
SOLD
Cotton Club コットン・クラブ
Kaleidoscope(カレイドスコープ)のFlight of Ayhiya(フライト・オブ・エイヒヤ)をヒントにしたもので、
素朴感のある幾何学模様の柄です。
ストームは35年以上もの間アルバムのカバーをデザインしてきました。
その中にはPink Floyd(ピンク・フロイド)の「Dark Side of the Moon(ダーク・サイド・オブ・ザ・ムーン」など、
歴史上最も有名になったカバーの数々も含まれています。
このような優れた才能の持ち主が、今回のリバティ・コレクションの制作に加わったことは大変光栄でした。
ストームのデザインの多くは超現実的(シュール)です。
リバティ内部のデザイン・チームと協力しながら、彼は2柄を制作しました。
Thorgerson ソーガソン
象徴的なプリズムのモザイク柄です。
1275-A
生産中止
1275-B
生産中止
1275-C
生産中止
1275-D
生産中止
Storm ストーム
鳥「Powderfinger(パウダー・フィンガー)」の柄です。
1276-A
SOLD
1276-B
1276-C
生産中止
1276-D
生産中止
John
Squire(ジョン・スクワイア)
マンチェスターに拠点を置くアーチストで、元「The
Stone Roses(ザ・ストーン・ロージズ)」のメンバーです。
ここ25年間、彼は独自の美学を創り上げ、よりシンプルなフォルムを追求してきました。
彼の作品は世界各地で展示されています。
今回のリバティ・コレクションのためのデザインをジョンの委託したのも、
東京で開催されていた彼の展覧会「The Tokyo Hipster Club(トーキョー・ヒップスター・クラブ)」での出会いがきっかけでした。
ロックン・ロールが一つの芸術形式となって以来、カメラマンとしての特権を活かし、
マークは音楽界の大物を撮影をしてきました。
彼は現在「『The Royal Festival Hall(ザ・ロイヤル・フェスティバル・ホール)」の専属カメラマンで、
また「Meltdown Music Festival(音楽祭の崩壊)」という本を制作中です。
2008年初め、マークは権威のあるRock Archive(ロック・アーカイブ)に選出されました。
マークはロンドン中心街にある歩道のストーン・ローズをカメラにおさめました。
エドウィンはスコティッシュ・ロックのリバイバルの推進者として有名で、彼の「オレンジ・ジュース」バンドや
世界的ソロ・ヒットとなった「A girl like you(ア・ガール・ライク・ユー)を復活させています。
彼は2005年に脳出血をおこし、リハビリテーションの一環として一日一羽の鳥の絵を描きました。
その感動的な話をヒントに、彼の描いた鳥の絵の全てを、鳥の名前や日付も入れて、デザインに取り入れました。
最近彼は「Q」誌の授賞式で「レジェンド」賞を獲得したのに続き、
年末にはザ・ロイヤル・フェスティバル・ホールでのコンサートにも出演する予定です。
Ornithology オーニソロジー・鳥類学
1281-A
SOLD
1281-B
SOLD
1281-C
SOLD
1281-D
SOLD
Florence
Welch (フロレンス・ウェルチ)
フロレンスは「Florence and the Machine(フロレンス・アンド・ザ・マシーン)のリード・シンガーです。
バンドはデビュー・アルバム「Lungs(ラングス)」から驚異的な人気を博し、数々の賞を受賞しています。
彼女は音楽に専念する決意をする前にはカンバーウェル美術大学で学んでいました。
フロレンスは、リバティアーカイブから2柄を選びました。